日記 2026年2月2日 仏法と私と君の明日
言語の第三の役割を、受け入れるほどに、体現するほどに、 私の心底に降り積もる、明らめた智慧の落陽に、温められた。 歪な唯識、清廉な唯識を離れて、ただ在るだけの私。 君が学んでくれた事が、嬉しかった。 後の世に続く人に、何かを伝えて、教える事...
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